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「さよならリグレット」/くるり
くるり,小田和正,岸田繁,Quruli Eclectic Quartet,佐橋佳幸
ビクターエンタテインメント
(2008-09-03)
「さよならリグレット」を初めて聴いたのは5月の息子限定ライブで、
だけどそのあとすぐにやった「京都の大学生(仮)」←そのときはまだ「(仮)」が付いてた のインパクトが強烈で、印象が薄かったのです…。
そのあと行った何回かのライブででもかならず聴くことができて、
今ではすっかり大好きです。
やさしい気持ちになる。土岐麻子さんのコーラスがかわいい。PVもなごみます。
「京都の大学生」はほんとに、初めて聴いたときから大好きなので、
CDでいつでも聴けるようになってうれしいです。
でもいざそうなると、やっぱりまた早くライブで聴きたいなーとか思ってしまうのですが…
京都のお友達と一緒に聴いたとき、お友達が「206番」の歌詞ににやにやしていたのを覚えています!

去年のおんぱくの、小田さんとの「ばらの花」、
突然の雨で大急ぎでかっぱ着込んでるときに演奏されていたので、
落ち着いて聴くことができなかった…のでCDでちゃんと聴けてうれしいです。
今年のおんぱくでの小田さんとの「ハイウェイ」もいつか音源にならないかなあ。

そして今「pray」がたいへん胸にしみます…。


おんぱく会場限定で、スリーブケース付きの「さよならリグレット」が販売されていたので、そちらも思わず購入。



火を吹いてます。裏面は燃えてます…。
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